愛情たっぷり 山古志かぐら南蛮。

2020年10月1日

右門明治堂の「笹おこわ(山古志かぐら南蛮醤油味)」、「山古志の笹包み」で使用している、長岡野菜の山古志かぐら南蛮は、畔上さん(長岡市山古志在住)が愛情込めて育てあげ、手間ひまかけて栽培されています。採れたてのかぐら南蛮は中の種とわたの部分を取り除けば、とても甘くて、美味しいです。たわわに実る、かぐら南蛮の緑と赤のコントラスト、緑から鮮やかな赤色に変わります。ゴツゴツした形と赤色が獅子舞のかしらに似ているところから、そう名付けられたそうです。かぐら南蛮の辛さは後に残らないので、すぐに食べたくなるのが特徴ですね。右門明治堂「笹おこわ」シリーズでも人気商品です。是非ご賞味くださいませ。
9月18日にオープンした「道の駅ながおか花火館」越後長岡御貢屋(本店)でもお求めいただけます。

愛情たっぷり 山古志かぐら南蛮。
愛情たっぷり 山古志かぐら南蛮。 愛情たっぷり 山古志かぐら南蛮。